最新更新日:2019/07/22
本日:count up61
昨日:27
総数:115185

4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動5

大瀬はダイバーのメッカです。この日も多くのダイバーが集結していました。堤防の先にいるダイバーや海岸にいる観光客にポケットティッシュを配ります。子供の活動を支えているのはやはり大人かな。

上手に子供を主役に据え、自分たちも大人になったら地元を大事にするぞ、文化財保護に役立つようにするぞという心構えが身につく活動として少年消防クラブ活動を継続させたいと思います。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動4

無事、放水する消火訓練は終わりました。風がなく、穏やかな日だったので筒先から放水される水しぶきが返ってきて水に濡れることもなく、かぜをひく子もいませんでした。

社務所に戻りおわりの言葉です。地元西浦消防団の方面隊長、江梨自治会長、他のお話を聞き、最後にポケットティッシュを配る活動を残すのみです。ポケットティッシュにはオリジナルの世界で一つの絵柄が入っています。火の用心を呼びかけるポケットティッシュに4年生一人一人の絵を入れるアイデアは秀逸です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動3

軽トラック消防車の後ろを4年生が駆けてきます。急いで消火訓練のホースを持たせてもらいます。水利は神池の水です。見たいという子がポースの元を見に行きます。
水圧が強くホースはぱんぱんに腫れています。何事も経験です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動2

ビャクシンの周りのゴミをていねいに仕分けしたビニル袋に入れます。思ったより漂着のゴミが少ないのは地域がすでにゴミ拾い活動を実施した後だったからのようです。

大変です。ビャクシン樹林から煙りが立ち上っています。狭い道を地元消防団のポンプ車(軽トラック)の出動です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4年・少年消防クラブ、ビャクシンの保護活動1

1月23日、4年生は少年消防クラブ活動として大瀬のビャクシン保護活動を行いました。市教委、市消防本部、西浦消防団の指導による学習です。

社務所前で趣旨説明や学習内容の説明を受けました。さっそくビャクシンの周りのゴミを拾い環境整備活動を行いました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4年・少年消防クラブ、大瀬ビャクシンの保護活動

4年生は1月23日(日)の午前中、大瀬ビャクシンの保護活動に行きます。活動の最後に分ける予定のポケットティッシュの絵を描きました。仕上がりが楽しみです。

ポスターを描き、活動に協力させる手法はよくありますが、ポケットティッシュの絵柄として利用する方法はよく考えられた妙案です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

保健集会

1月18日、保健集会を体育館でもちました。テーマは言葉遣いです。同じことを表現するにも言い回しによって相手への伝わり具合が違うことを、保健委員会のメンバーが劇にして示してくれました。日頃心で感じていることを言葉のメッセージとして読み上げ全校児童に伝えてもくれました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

西浦地域「餅つき」大会2

さすがに大人の杵の使い方は違います。年季が入っています。教頭も腕に覚えがありますので一臼つかせていただきました。見るも勉強、触るも勉強です。最後はもち投げをし、新春の西浦に伝わる年中行事を終えました。参加させていただけましたこと、厚く感謝申し上げます。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

西浦地域「餅つき」大会1

1月16日、西浦地域恒例の新春餅つき大会が地区センターで開催されました。教員も数名参加させていただきました。学校とは違う地域で子供を育てている様を目の当たりにできました。餅つきの経験、杵の重さ、力の加減、返し手との息の合わせ方、を見るだけでなく、直につかせていただける経験が子供を育てます。地域の多くの皆様が係わってくださる事実が子供をまっすぐに育ててくれています。有り難いことです。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝13

閉会式、教頭から関係してくださった全ての方々へのお礼を述べて、幕を下ろしました。天候がもってくれたこと、インフルエンザの影響がなかったこと、幸運に恵まれた第47回の西浦小駅伝大会でした。感謝申し上げます。
画像1 画像1
画像2 画像2

駅伝12

消防団のみなさん、PTA役員、地域のみなさん、お疲れ様でした。地域をあげての駅伝は沿道で応援したくださった多くの皆様の声援のお陰で、長い歴史を刻んでいます。寒い中をありがとうございました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝11

ゴールを子どもたちが見守り、声援を送ります。

駅伝のよさはチームで襷を渡す点にあります。個人的な持久走との違いはここにあります。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝10

大人のチームは児童チームにおくれをとりました。大人は西坂でも襷を渡します。西浦駐在の警官他が交通安全を図ってくれます。

一番でゴールテープを切ったのは、白チームでした。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝9

立保の襷渡しはアンカー選手です。最後の西坂の急坂を上るとグランドのゴールです。最後の力を振り絞り襷をつなぎます。

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝8

立保での襷の受け渡しです。6年生どうしの受け渡しです。迫力があります。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝7

西浦小が位置する平沢地域に入りました。平沢の次、立保地域に建っている西浦地区センターには駅伝の実況を地区放送を利用させていただき、児童がアナウンスする大事な学びの場を提供していただきました。駅伝参加のしかたは走るだけではありません。

江梨の折り返し点を過ぎ、往路に入りました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝6

久連を抜ける選手たち、大人チームも児童チームも精一杯です。今年から、1年生から6年生まで全員が襷をつなぐ駅伝を試みました。低学年の子も公道を疾走します。

西浦みかん選果場のみなさんも沿道で盛大に応援してくださいました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝5

木負の街道を走るのは地元消防団チームです。装飾された軽トラックが後ろから応援します。さながら箱根駅伝を彷彿とさせます。ショア跡で襷を渡した選手は這々の体で、息を切らしています。久連を抜け、幹線道に戻る際、内浦駐在の警官が安全指導をしてくださいました。一路、久連を抜け、西浦みかん選果場へ。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝4

今年度のスタートは河内です。先導車、審判車のシートを車に装着し、駅伝の安全を図ります。スタートは緊張します。号砲一発、一斉にスタートです。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

駅伝3

準備体操をし、地域の方々はチームの打ち合わせをし、いよいよ襷を受け渡される地点までPTAの方が配車してくださった保護者の車に乗って、移動です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
学校
4/6 着任式・始業式・入学式
沼津市立西浦小学校
〒410-0234
住所:静岡県沼津市西浦平沢255-2
TEL:055-942-2004
FAX:055-942-2131

☆ご感想・ご意見をお寄せください
nisiura-e@numazu-szo.ed.jp