最新更新日:2017/10/19
本日:count up3
昨日:61
総数:90200

5年・ヒラメ、さかな教室

帰路は路線バスで。場所の移動の度、班別に並び点呼をし、担任まで報告する勉強の場にもなりました。校外学習の基本を身につけることも大事です。馴染みの運転手さんを「○○ちゃん」と親しく呼ぶ子どもたち、親しきなかにも礼儀ありの教えも担任は忘れません。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・さかな体験教室

イカにも触れることができました。いつも見慣れている近海のさかなの背びれに毒があるから気をつけるようにと注意がありました。5年生が実際にさかなの毒を経験したことがあるかと質問すると、船の上で七転八倒し、苦しんだ経験を聞かせてもらえました。いつも目にする海やさかなに関する大事な生きた勉強をすることができました。関係していただいた県、市及び漁協の関係者の皆様に感謝です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・さかな体験教室

ヒラメの稚魚を放流した後、内浦漁協に戻り、さかなについてさらなる勉強をしました。ヒラメの稚魚は大きくなると、こんなに!と紹介していただいたヒラメは約11圈∋匐,一人で持ち上げることができない程に成長することを実感させていただきました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・ヒラメの放流

梅雨の晴れ間にしてはあまりに暑い日でした。猛暑の中、海へヒラメを!大きくなって帰っておいで!1年で30僂砲覆襪箸いい泙后もっともその数は…。浜には千鳥丸が停泊していました。今年も2学期すぐに79名がお世話になる船です。大瀬までの往復に乗船させていただきます。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・ヒラメの放流

内浦漁協会館から徒歩で三津浜に移動、トラックに積まれたヒラメの稚魚をバケツに移していただき、浜辺から稚魚を放流しました。バケツに入れたままではヒラメが弱るので早く海へ放ってあげてと注意がありました。ヒラメは冷たい海が生息地なのです。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

水産教室

6月28日(月)の午後、内浦漁協の2階で内浦小の5年生と西浦小の5年生が県や市の水産関係の職員や地元漁協関係の漁業関係の方の話を聞く機会を得ました。毎年実施される教室を通し、5年生は社会科で学ぶ水産業の実際を体験させていただくことができます。
ヒラメに関する情報だけでなく、真鯛を放流するも心ない釣り人により被害を受けていること、真鯛17cm以下、ヒラメは30cm以下は釣らないルールがあることを学びました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

西浦郵便局長来校

サッカーのワールドカップ(W杯)公式試合球「ジャブラニ」のレプリカボールを西浦郵便局長が寄贈してくださいました。授業中であったため学校を代表し、サッカーが大好きな職員が受け取りました。しばらく飾った後、活用する予定です。ありがとうございました。
画像1 画像1
画像2 画像2

ららら海を楽しもう!フリータイム

人工的に造営された浜辺、「らららサンビーチ」です。危険物はないかと思いきやさにあらずです。昨年は岩についた貝類で足を切ったりガンガゼと呼ばれる水の生物のトゲが足に刺さったりとけがをした子が何人かいましたが、今年はゼロです。学校の教育活動としてけがが想定される場合の注意喚起を一斉指導として行いました。さらには、入念な下見を数回にわたり職員が行いました。昨年の反省に立ち、今年のらららサンビーチをお借りして「ららら海を楽しもう!」を行い、海を楽しみました。会場を提供してくださった沼津市、鍵の心配など関係してくださった地元、平沢に方々や当日のための用具など準備物に配慮してくださった保護者の方々に感謝いたします。いい日でした。

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう!フリータイム

同じ空間で同じ時間を共有し、同じことをする活動はもっとも重要な教育活動です。同じことをしても一人一人感じ方は違います。この違う感じを互いに伝えあうことはもっと重要です。人間の根源的な考え方に通じます。違いを認めるためにこそ同じ活動が欠かせないのです。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう!フリータイム

予定していた縦割りや学年団の活動が終わり、フリータイムです。思い思いの海を楽しみ方を経験します。一人ではなく、大勢でいることが大事です。自然に見ます。関わります。今の子は関わり方がうまくないなどと大人は言いますが、関わる場作りが大切です。しかも自然に、さらに言えば自然の中で。そうした意味で「ららら海を楽しもう!」他の西浦を舞台にした体験学習は意義深いと考えます。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう(旗取り)

こらー、まてー。ハンディーをつけたことが吉と出るか凶と出るか。接戦のまま、旗へ突入、大人げないかも?勝負は勝負!歓声がらららサンビーチにこだましました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう(旗取り)

先生とも勝負です。はてさて先生は?まさか水を飲んだ?
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう(旗取り)

いかだレースを縦割りで終えると、学年団に分かれて“らららサンビーチ”の海を楽しみました。高学年は「旗取り競走」です。浜辺がスタート、駆けていき海へ、旗を最初に奪った子が勝利です。海に入ってからの旗の争奪戦が見物です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ららら海を楽しもう!,いだレース

らららサンビーチをお借りして海を楽しむ教育活動も3年目になります。学校から徒歩7,8分のところにある「らららサンビーチ」を借りて、いかだレースや旗取り、砂遊びに興じます。79名の児童が一緒に遊ぶ活動に意味があります。同じ場所で同じことをして興ずることは心を一つにすることです。特に異学年で交わることが大事です。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・図工(絵画)

教室の後ろに掲示されています。日本の風土になじんだ絵画は教室の空気に落ち着きをもたらしてくれています。
画像1 画像1
画像2 画像2

5年・図工(絵画)

5年の図工は4年の担任が担当しています。題材に独自の工夫を凝らし、子供たちの絵画に関する感覚を磨いてくれています。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

委員会活動

児童玄関を入ってすぐの正面に5,6年生が活躍している委員会活動の報告や協力依頼が掲示されています。高学年がしっかり学校を支えてくれていて頼もしい限りです。
画像1 画像1

ブラッシング教室(高学年)

カラーテスターで汚れを確かめた後、教えて頂いた要領でブラッシングです。効果的な歯磨きの実習です。時代によりブラッシングの仕方は変わります。現在は小刻みに震えるように歯茎でない歯茎と歯の境目を中心に食後3分以内に歯磨きをしました。8020、80歳までに20本の自分の歯を残すべく、ブラッシングの勉強をしました。

家庭での実践が一番大切かと考えます。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

ブラッシング教室(高学年)

6月24日(木)昼休みの時間を使い、給食を食べてすぐ、家庭科室に4,5,6年生が集合しました。養護教諭と学校歯科医の先生に来校いただき、虫歯や歯周病の予防と歯磨きの重要性について話を聞きました。その後、カラーテスターを歯に塗り、鏡で食べた後の歯の汚れ具合を確かめました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5年・図工(糸鋸)

5年生になると図工で糸鋸を操る授業をします。なかなか、思うように操るにはある程度の時間が必要です。あと、のこぎりの刃を替えたり、けがをしない操作の仕方を身につけたりと気長に取り組む必要があります。

画像1 画像1
画像2 画像2
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
学校
4/6 着任式・始業式・入学式
沼津市立西浦小学校
〒410-0234
住所:静岡県沼津市西浦平沢255-2
TEL:055-942-2004
FAX:055-942-2131

☆ご感想・ご意見をお寄せください
nisiura-e@numazu-szo.ed.jp