最新更新日:2017/12/18
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1年・独楽回し

独楽回しは昔のあそび?いや、今の時代にでも子どもを夢中にさせてくれます。私たちも小学生の時、よく遊びました。
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委員会活動

学校生活を円滑にするため、5,6年生は委員会活動を休み時間を利用して行います。牛乳パックを集め、整理し、トイレットペーパーに替えます。見えるようで見えない活動だからこそ意味があります。
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独楽回し

1年生は休み時間になると独楽回しにやってきます。4人で競い合います。独楽の散歩も得意です。独楽回しは結構難しいのですが、1年生なのに上手に紐を引いて勢いよく独楽を回します。
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もうすぐ自然教室

今週の木、金曜日に4,5年生が桃沢少年自然の家に行きます。キャンプファイヤーを予定しています。キャンプファイヤーにフォークダンスはつきもの、体育館で練習です。
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ねんどランド完成

 9月24日(金)

ねんどランドが完成しました。
模造紙の上に川や海、山や家を描いて、思い思いに作ったねんどの動物を並べました。
春、夏、秋、冬に画面を分け、折り紙で飾りました。
最後に、横磯海岸で拾った石に色づけした物を置いて、すてきな作品ができあがりました。
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ヒガンバナ満開

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お彼岸が過ぎ、急に涼しくなりました。
学校の裏山には、ヒガンバナがいっぱい咲いています。

1年生はそれを見つけ、2時間目の休み時間になるやいなや、裏山に走りました。
手にいっぱいヒガンバナを抱えて、嬉しそうに戻ってきました。
ネックレスにしたり、玄関に飾ったりしました。

秋を実感できました。


水遊び

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9月14日(火)

今年の夏は猛暑で、いつまでも暑い日が続いています。

プールも使えないので、1年生は、水遊びを楽しみました。
水鉄砲を1人2丁ずつ持って、対戦しました。
ホースで思いっきり、水をかけ合いました。
木に登って逃げる子もいました。
ずぶ濡れになり、暑さが少し和らぎました。


西浦大好き、もっと好き!

職員室前の廊下の掲示板がリニューアル。「西浦大好き、もっと好き!」の教育目標の軌跡を新聞記事として一覧できるように掲示してあります。地域の情報の加えてあります。ご覧あれ!
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職員玄関を見てみて!

職員玄関に絵画と写真を飾ってあります。

地元出身の画家の作品と西浦小農園から眺望した富士山の写真です。但し書きもありますので見て下さい。時計も設置されました。
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“一隅” H22. 5

− 学校評議員会・報告 −
5月13日(木)、本年度の学校評議員のみなさんに来校いただき、委嘱状をお渡ししました。2名が欠席され6名の評議員が来校されました。授業を参観された後、給食を各学年で会食されました。

1年の教室で会食されたKさんはHさんの配膳を見て、すぐに褒めて下さいました。パンではありましたが、お膳に並べたパンの位置と汁の位置が定式に従っていたからです。

小倉朋子さんはフードプロジューサとして「食輝塾」を主宰されています。近著『「いただきます」を忘れた日本人』(アスキー新書、2008)の中で「ご飯は左、汁椀は右と知っている」の項を起こし、その理由を次の2点から説明しています。
/べる頻度が高い一品として、ご飯はいちばん手にしやすい左手 前にくるのが自然です。
⊆,妨にする頻度が高く、汁気のためこぼしやすい汁椀を、右の 手前に置きます。
続けて、「ご飯と味噌汁の基本位置があるからこそ、和食の食事作法は、無理がない状態ではじめて成立」すると述べています。

西浦小の学校経営書、年度はじめの保体部給食指導の提案事項としても明記されています。確認をした上、全校で指導していきましょう。お願いします。

また、静岡文化芸術大学学長の熊倉功夫は静岡新聞夕刊の窓辺に「美しく食べる」と題し、恥ずかしさと食事の作法は連動していると、昨今の食事マナーの衰退を嘆いています(2010,5,17)。

会食後の学校評議員会では、「先生と子供が一緒に楽しんでいる授業が多くなっている。」とお褒めの言葉を主任児童委員よりいただけました。

「給食がおいしかった。」と多くの評議員の方の感想もありました。今後も授業参観等、可能な限り学校評議員の方々に子どものようすを見ていただくつもりです。

(平成22年 5月24日)



3年・社会科見学(伊豆長岡スーパーマーケット)6

青果作業場ではドラゴンフルーツを見せてもらえました。意外、子どもは名前を知っていました。テレビの影響かな?レシートを作る機械も見せてもらえました。

お忙しい中、丁寧な説明をしていただけ、勉強になりました。マックスバリュー長岡店店長をはじめ、多くの方々のご協力に厚く感謝致します。
ありがとうございました。
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3年・社会科見学(伊豆長岡スーパーマーケット)5

お寿司を調理されている調理場を見学しました。寿司を自動で握る機械も見せました。なるほど。体を乗り出す子、見たいのです。
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3年・社会科見学(伊豆長岡スーパーマーケット)4

お菓子の次はおもちゃです。たまりません。でも勉強しているのは陳列の工夫です。お客さんが手にとりやすい陳列を工夫していることを教えていただけました。

次は普段入れないお店の奥です。
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3年・社会科見学(伊豆長岡スーパーマーケット)3

パン屋さんの調理しているところ見せていただきました。社会科見学です。次は子どもの大好きなお菓子の陳列について勉強します。
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3年・社会科見学(伊豆の国市長岡スーパーマーケット)2

伊豆長岡のマックスバリューは大きな店舗で24時間営業をしているスーパーマーケットです。西浦から車で10〜15分です。3年生の多くの子はもう何回も来ているお店です。が、学校の勉強で訪れるのは初めてです。きれいな店内を専属のお店の方に案内していただけました。
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3年・社会科見学(伊豆の国市長岡スーパーマーケット)1

9月17日(金)、3年生はバスを乗り継いで西浦から三津、三津から伊豆長岡へ社会科見学にいきました。スーパーマーケットを実際に見る勉強です。

この日は秋にふさわしく富士山が頭を出す、晴れの一日でした。
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健康指導・測定と睡眠と

9月、第2学期に入るとすぐに全校79名の体重や身長を測定しました。夏休み明けの子どもたちの体の成長を確かめるためです。

さらには学年に合わせ、睡眠が及ぼす成長への影響を養護教諭が指導しました。

ほっておいても子どもは寝る者であってほしいもの、昼間に体を十分動かし、夜はバタンキューが理想です。ゲームとのつきあい方については学校と家庭で連携して制限をさせたいものです。
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“一隅” H22. 4

− 子どもを見る −

板東(ばんどう) 元(げん) 氏は旭山動物園の副園長、「一隅H22.3」でも少し触れましたが、今回は詳しく話しをしてみます。

旭山動物園には飼育係がいません。「飼育展示係」という役職があるのだと。「飼育担当している動物を、最高の状態でお客さんに展示すること、動物の魅力を伝えることが仕事」だといいます。単に飼育し、生かしているのではなく、動物の魅力を観客に伝えるために動物と係わることが動物園の本務だと明言します。

動物園が抱えているジレンマは「めずらしさ」です。

少しでもめずらしい動物、パンダやコアラを集めることが目指されると、「時間がたつと飽きられてしまう。そして、また次のめずらしいものへの人の気持ちはどんどん移っていく。そうするとお客さんが減り、動物園はまた貴重な動物を世界中から集め、消費し続ける」悪循環に陥ってしまうのです。

だから、こうした悪循環を断ち切るために「めずらしさ」ではなく、動物園では見慣れているはずの動物がもっている「すごさ」「すばらしさ」を見せることに徹するのです。

「野生動物は、ぼくらの想像が全く及ばない能力を持っていて、それぞれのやり方で生きている」「動物たちは、人間とは全く違うスケールで生きています。めずらしいか、めずらしくないか、なんて、人間が勝手に決めた、勝手な価値観」でしかないのです。(サイト・北海道人「魅惑の動物園」より)

板東元の少年時代はファーブルの如くです。ヤモリが大好きで一心に観察をしていました。「どうやってガを捕るのか、どうやって吸盤みたいに壁にひっついているのか、そんなことばかり考えて、じっと見ていた」のです。そんな板東少年を両親は何も言わず見守っていたといいます。

「そんなつまらないことやめなさい。」とか「キャー」とか言ってヤモリを追い出してしまったら、「きっとそこで僕の興味は尽きてしまったと思う。」と振り返ります。

板東はこうした自分の少年時代を顧みながら「子供たちは大人に見えない何かを見ている。」と述懐しています。(板東元『夢の動物園−旭山動物園の明日−』角川学芸出版、2008)

動物の特性、能力を研究して動物園の展示に生かすことと、子どもの特性、能力を引き出すための研究をすることとは酷似しています。教材研究と子ども理解こそが授業の根っこです。

運動会に向け、忙しさは募りますが、今年の研修はどの教科で、どの単元を試そうか?子どもにどんな力をつけようか?は、いつでも念頭にあってほしいと思います。

3年・漢字の勉強

授業参観日に3年生は漢字の勉強を見ていただきました。漢字のつくり、編と旁に分け、その名称を認識する勉強です。保護者の方も積極的に授業に参加してくださいました。
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授業参観日(4,5,6年)

9月16日(木)足下の悪い中、授業参観日に来校していただき感謝申し上げます。

4年生は算数の図形、四角形の要素を認識できているか問題に挑戦していました。

5年生は算数の割り算文書問題、問題文の読解を丹念に全員で理解する勉強でした。

6年生は国語の読解、伝記文を扱い、モンゴメリーが赤毛のアンに託した思いを読解していました。
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