最新更新日:2017/12/18
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お客さん来校

子育て中やこれから子育てを予定する元職員が来校してくれました。子供たちの休み時間に来校してくれたのでたくさんの子供が歓迎してくれました。6年生の音楽の授業を参観してくれました。校歌を披露してくれました。
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朝の風景

寒いのですが、朝からなわとびに挑戦する子が増えました。最近は高学年の姿が多くなりました。いいことです。
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冬の登校風景2

平沢の公会堂までわざわざ逆方向に兄弟が向かいます。みんなが待っているからです。

立保は随行してくださったおまわりさんにお礼です。6年生のリーダーが音頭を取ります。だから、リーダーとして育ちます。
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真冬の登校風景1

寒い寒い日が続きます。暖かい沼津、西浦でも今年の冬の寒さは厳しく、肌を刺す寒さに震えます。登校風景も寒さが伝わりますが、富士山は流麗です。
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給食集会3

最後に調理従事者と栄養士に各学年で工夫したプレゼントを渡しました。高学年は言葉をよりていねいに添えて渡しました。この日のメニューは明治の給食と同じ梅干しと焼き魚のおにぎりでした。ご馳走様でした。
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給食集会2

栄養士による野菜の勉強です。単色野菜と緑黄色野菜の違いとは。野菜には体を守るどんな働きがあるのか。子供たちが苦手とするにんじん、ピーマン、なすについて一つ一つ説明を加えていきました。
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給食集会1

学校給食が姿を現したのは明治22年(1889年)、山形県の小学校だといわれています。
家が貧しくて、お弁当を持ってこられない子供に小学校を建てたお坊さんが、おにぎり・焼き魚・漬け物といった昼食を出したのが始まりだと言われています。この話にちなんで、毎年1月になると改めて学校給食に感謝する集いを開催しています。

今年は野菜の効能がテーマでした。体の健康保持と野菜の働きを栄養士が指導してくれました。委員会の子たちは劇仕立てににんじんやピーマン、なすになって野菜と人の体の関係を演じてくれました。
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5年・社会科見学「自動車工業」3

この日のために、講師を引き受けてくださった地元のTさんはハイブリット車、電気自動車を用意してくださったのです。そして、乗せていただけました。初めて電気自動車に乗った担任は、「静か、しかもすごいパワーでびっくりしました。」と職員室で感想を口にしていました。

何より子供たちにとって将来の自動車社会が電気自動車に変わるだろうことを身をもって体験させていただけたことに感謝です。明日を作るのは子供ですから。

ありがとうございました。来年度からも5年生の社会科見学の講師をお願いしたいと切に思いました。
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5年・社会科見学「自動車工業」2

工作機械は日本の得意分野です。鉄を曲げる機械、車を乗せる機械について、さらには名前の由来について教えてもらえました。子供は機械がすきです。興味津々です。目が皿のように丸まっていました。
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5年・社会科見学(自動車工業)1

1月26日(水)、5年生は地元木負にある自動車の修理工場の見学をしました。
木負の子供たちにとっては、日頃遊んでもらうとてもいいおじさんですが、この日は日本の自動車産業について実物を見せてもらいながら講義を受けることができました。

あまりのエアーの強烈さに顔を歪めた子の表情、普段のお仕事に使う機械の説明に子供たちの眼は凝視したままでした。
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2年・国語科「写真から話を作ろう」3

「しゃしんからはなしをつくるのはむずかしかったんだけど、けっこううまくできた。」「話がつくれてたのしかった。」と子供反応はまずまずでした。

「本をつくるのによくかんがえることがわかった。」「よく考えて書いてわかりました。」と授業を振り返ってくれた子がいます。本を作るともよく考えろとも指示しませんでしたが、そう学習を受け止めてくれたようでうれしい限りです。想像の世界に遊ぶ子供たちは作文を書きながらケラケラ笑っている子が何人もいました。不真面目ということでなく、本当に想像の世界を旅していたのです。授業中、子供たちに言いました。「戻っておいで教室の世界に!」と。充実した時を子供たちと共有できました。感謝!
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2年・国語科「写真から話を作ろう」2

うそをつく頭の構造は想像力の喚起です。ないことを頭で組み立てる仕組みに満ちあふれています。

国語の作文学習に生かさない手はありません。写真を見た事実をそのまま話に結実させれば視点は狭くなります。型どおりの話に終始します。ところが、写真を手がかりに自分の世界を広げれば、どこまでも話が個性的になります。

教師の仕事としては、話を作らせる前の仕込みこそが大事です。そこで子供たちに作文を書くことの見通しや自分の世界を探ることが共通に認識されればしめたものです。子供の食いつきは表情に見て取れます。
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2年・国語「写真から話を作ろう」1

1月24日、2年生の国語科授業「写真から話を作ろう」の授業を行いました。2部構成のうちの前半である一枚の写真から話を創作する勉強です。

2年生には創作作文を作らせることは容易ではありません。今回の仕組みは人間の「うそ」の中にある想像力育成の側面を手がかりに、カンガルーの一枚の写真を手がかりに思い切って、子供たちを想像の世界に遊ばせたいと考え、授業をしました。

「うそ」とはそもそも賢さの結集である点に着目させ、想像力を駆使して写真の三匹の主人公設定と命名をした後、大胆に子供たちが作る世界を任せました。約30分程で多くの子供が自分の想像した話を作文として結晶してくれました。
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4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動5

大瀬はダイバーのメッカです。この日も多くのダイバーが集結していました。堤防の先にいるダイバーや海岸にいる観光客にポケットティッシュを配ります。子供の活動を支えているのはやはり大人かな。

上手に子供を主役に据え、自分たちも大人になったら地元を大事にするぞ、文化財保護に役立つようにするぞという心構えが身につく活動として少年消防クラブ活動を継続させたいと思います。
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4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動4

無事、放水する消火訓練は終わりました。風がなく、穏やかな日だったので筒先から放水される水しぶきが返ってきて水に濡れることもなく、かぜをひく子もいませんでした。

社務所に戻りおわりの言葉です。地元西浦消防団の方面隊長、江梨自治会長、他のお話を聞き、最後にポケットティッシュを配る活動を残すのみです。ポケットティッシュにはオリジナルの世界で一つの絵柄が入っています。火の用心を呼びかけるポケットティッシュに4年生一人一人の絵を入れるアイデアは秀逸です。
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4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動3

軽トラック消防車の後ろを4年生が駆けてきます。急いで消火訓練のホースを持たせてもらいます。水利は神池の水です。見たいという子がポースの元を見に行きます。
水圧が強くホースはぱんぱんに腫れています。何事も経験です。
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4年・少年消防クラブ、ビャクシン保護活動2

ビャクシンの周りのゴミをていねいに仕分けしたビニル袋に入れます。思ったより漂着のゴミが少ないのは地域がすでにゴミ拾い活動を実施した後だったからのようです。

大変です。ビャクシン樹林から煙りが立ち上っています。狭い道を地元消防団のポンプ車(軽トラック)の出動です。
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4年・少年消防クラブ、ビャクシンの保護活動1

1月23日、4年生は少年消防クラブ活動として大瀬のビャクシン保護活動を行いました。市教委、市消防本部、西浦消防団の指導による学習です。

社務所前で趣旨説明や学習内容の説明を受けました。さっそくビャクシンの周りのゴミを拾い環境整備活動を行いました。
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西浦教師塾(ベテラン教師の授業2)

黒板には授業者がこれまで指導した小学生の作品や画家の作品が所狭しと示されます。

「こんな具合か。」を具体的にイメージできる指導が重要です。できそう、描けそうと子供が動き出せそうにさせることが指導です。

ベテラン教師の指導の具体を学ぶ機会として生の授業を通して指導力を学ぶこと、それが教師塾の醍醐味です。
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西浦教師塾(ベテラン教師授業)

1月21日(金)、6年生を対象に図工を専門に研究しているベテラン教師の絵画制作授業が公開されました。マチスの作品を中心に、画家の作品を価値付け、絵画制作のポイントを6年生レベルに合わせて、共通に確認します。

その後、担当教師が別の学校で指導し、できあがった小学生の作品を披露しました。「あんな具合に作品にするんだ。」きっと、6年生は心の中でつぶやいたのではないでしょうか。
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