最新更新日:2017/12/12
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2年表現集会5

西浦9地区を探検し、調べた成果を発表です。発表は一人一人で。ここが表現集会の肝心なところです。
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2年表現集会4

ことわざは本人にぴったりの風刺のきいたものになっていました。知らぬは本人だけかな?突然クレヨンしんちゃんの乱入です。
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2年表現集会3

俳句は芭蕉、一茶、蕪村など著名な俳句です。次はことわざ、論より証拠、ちりも積もれば山となる、と続きます。ただ話すだけではありません。きちんと意味をわかりやすく説明も加えてくれたのです。
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2年表現集会2

次は合唱、さらに一人一人が俳句を吟じました。
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2年表現集会1

2月25日(金)、1,2年生の表現集会を開きました。まずは1,2年生合同の合奏です。次はバンブーダンス、一人から三人と難度が上がります。
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2年・体育「リングボール」2

学校体育は一般の社会体育とは違います。どの子も体を動かす楽しさを味わうことを目標とします。だから、ゲームも子どもの実態を最優先させ、そこにスポーツの持つ楽しさの本質を重ね合わせます。日本では多くの体育科教師がしのぎを削って子どもたちに合う、ゲームを開発しています。是非参観にいらしてください。
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2年・体育「リングボール」1

低学年の体育は、いきなり大人が楽しむスポーツを目指しません。体の動きが該当するスポーツに近く、発達段階に合う体の動きを求めるゲームに変換して授業を仕組みます。バスケットボール運動は「リングボール」として変換します。体育館のフロアーにリングを置き、ボールを奪い合ったり、パスしたりしてリングの中でキャッチすれば得点です。チーム内での味方と連動した動きやボールを操作する動きをゲームとして学びます。中学年ではポートボール、さらに大きくなればバスケットボールです。
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2年交流

西浦地域の仲間が別の学校で学んでいます。学期に一度、交流しています。
2月22日、本校に来てもらい、交流しました。図工が得意です。箱を使った立体工作の勉強を一緒にしました。次々にイメージが湧きます。3個も作品を仕上げ、みんなをびっくりさせました。

作った立体作品(ロボット)になりきって体でも表現している子もいました。
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読み聞かせ(学校司書)

学校司書による読み聞かせの授業は読書指導の一環です。読書が読解力を高めることは明らかです。読書体験を積む入り口に読み聞かせがあります。学校でも家庭でも積極的に読み聞かせを進めていきましょう。
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担々麺

学校給食に担々麺登場です。もっとも一般の担々麺ほど辛くはないので小学生でも大丈夫です。
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2年・2月授業参観報告

2年生の授業は「算数」。教師の指導と子供の発想がかみ合う授業です。教室に用意されていた椅子(図工室)、担任は算数授業の中で使用するつもりでしたが、保護者の方はじっくり授業を参観するため自主的に座ってくださいました。見るに値する授業と評価していただけたものと嬉しく思いました。
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2年・冬みつけ(生活科)

1月31日(月)、寒い寒い日でした。朝、氷が至るところに張ってしました。危なくないよう2人の教員が指導し、プールの氷を見、触る勉強をしました。

なんと、目洗い場の蛇口から氷の芸術作品が。自然の力を見ました。発見!でした。お日様が昇ると見る見る間に溶け出してしまいました。直に見ることができる期間や機会は限られていることを考えると、2年生は幸運でした。
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2年生・生活科(冬を探す)

冷え込みがピークを迎えた昨日の月曜日、学校内で水が氷った場所の見学をしました。特にプールの目洗い場で見た氷の芸術は子供たちに思わぬプレゼントとなりました。後日、紹介します。さて、本日の朝は校長室の南側に位置する小さな池に氷が張っていました。2年生の何人かは登校するとすぐ足で触って氷の厚さを確かめていました。が、そのうち勢い余って池に足がはまった子もいました。
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2年・国語科「写真から話を作ろう」3

「しゃしんからはなしをつくるのはむずかしかったんだけど、けっこううまくできた。」「話がつくれてたのしかった。」と子供反応はまずまずでした。

「本をつくるのによくかんがえることがわかった。」「よく考えて書いてわかりました。」と授業を振り返ってくれた子がいます。本を作るともよく考えろとも指示しませんでしたが、そう学習を受け止めてくれたようでうれしい限りです。想像の世界に遊ぶ子供たちは作文を書きながらケラケラ笑っている子が何人もいました。不真面目ということでなく、本当に想像の世界を旅していたのです。授業中、子供たちに言いました。「戻っておいで教室の世界に!」と。充実した時を子供たちと共有できました。感謝!
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2年・国語科「写真から話を作ろう」2

うそをつく頭の構造は想像力の喚起です。ないことを頭で組み立てる仕組みに満ちあふれています。

国語の作文学習に生かさない手はありません。写真を見た事実をそのまま話に結実させれば視点は狭くなります。型どおりの話に終始します。ところが、写真を手がかりに自分の世界を広げれば、どこまでも話が個性的になります。

教師の仕事としては、話を作らせる前の仕込みこそが大事です。そこで子供たちに作文を書くことの見通しや自分の世界を探ることが共通に認識されればしめたものです。子供の食いつきは表情に見て取れます。
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2年・国語「写真から話を作ろう」1

1月24日、2年生の国語科授業「写真から話を作ろう」の授業を行いました。2部構成のうちの前半である一枚の写真から話を創作する勉強です。

2年生には創作作文を作らせることは容易ではありません。今回の仕組みは人間の「うそ」の中にある想像力育成の側面を手がかりに、カンガルーの一枚の写真を手がかりに思い切って、子供たちを想像の世界に遊ばせたいと考え、授業をしました。

「うそ」とはそもそも賢さの結集である点に着目させ、想像力を駆使して写真の三匹の主人公設定と命名をした後、大胆に子供たちが作る世界を任せました。約30分程で多くの子供が自分の想像した話を作文として結晶してくれました。
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2年・係決め2

自分たちで仕事する意味や意義を体で学ぶためには実際に仕事をすることです。代価はありませんし、要りません。基本的な生活の仕方を学ばせることができます。キャリア教育であり、生きる力の醸成です。
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第3学期はじめる、2年生1

学期が新しくなると、様々な学級での仕事分担をします。係の仕事は大事な役割の一つです。自分たちの生活を自分たちで賄い、助け合う生きた学びができるのです。広報も大事です。誰がどんな仕事を担うのかを自身も級友にも広く広報するのです。
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2年・体育、サッカーゲーム2

サッカー大好き少年はペットボトル倒しゲームはおてのものです。ねらいます。地面すれすれに目をやり想像します。がつんと倒れるペットボトルを。

あまりにもキックしたボールが速く、カメラのシャッターが間に合いませんでした。みごと命中です。さすがサッカー大好き少年です。
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2年・体育、サッカーゲーム1

ボールを転がすゲーム、それはサッカーです。小さな子に大人と同じルールでそのままサッカーをさせるのは酷です。担任は工夫します。ペットボトルに水を半分程入れ、立てます。対面する二人の中程、適当な距離に置きます。そして、蹴って倒すゲームをします。インサイドキックにすればボールは地面を転がります。みごと、ペットボトルをめがけて転がり倒すという訳です。
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