最新更新日:2017/12/14
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ダブルダッチ5

 最後にみんなで集合写真を撮りました。(みんなで「ゼーロー」と言っています)

 とても楽しい体験ができました。「ZERO」のみなさん、本当にありがとうございました。さっそくみんなで練習して、もっともっと上手になりたいと思います。
 期待していてください。


 今回の「がんばる学校応援事業 ダブルダッチ体験」は、体力づくりのきっかけをつくっただけでなく、「共に高め合う」向上心や思いやりの心をはぐくむ、とても有意義な体験学習になりました。
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ダブルダッチ4

 こちらは6年生グループです。
 
 さすがに上達が早いですね。
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ダブルダッチ3

 後半は、4年生以上対象のダブルダッチ講習会です。

 4・5年生グループと6年生グループに分かれて練習しました。

 こちらは4・5年生の様子です。
 「きゃ〜、どのタイミングで入ったらいいんだろう」
 戸惑っていた子どもたちも、お兄さん達のアドバイスや友だちのかけ声に励まされて、何とか入ることができました。

 「やった〜!」 パチパチパチ・・・お互いに祝福の拍手です。

 


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ダブルダッチ2

 ダブルダッチショーの途中で、3年生以下の児童に体験をさせてくれました。
 
 まず、2本の長縄の真ん中に立ちます。
 全校のみんなでリズム良く手拍子をします。
 リズムに合わせてジャンプをします。
 ターナー(縄を回す人)がジャンプに合わせて2本の縄を回してくれます。
 すると・・・上手上手! 初めての挑戦にもかかわらず、ぴょんぴょん跳べますよ!

 この成功体験が大切なんですよね。 みんな、笑顔!笑顔!
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ダブルダッチ1

 子どもたちに、寒い季節にも、楽しく体力づくりをしてほしいと思います。
 そこで、NPO法人「ZERO」を招聘し、「ダブルダッチショー&講習会」を開催しました。
 
 はるばる横浜から来てくださった運動神経抜群のお兄さんお姉さんの演技に、みんなびっくり! 歓声や拍手が自然にあがります。
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本好きになる読書指導2

 放課後は、長谷川先生の講演とワークショップ型演習を行いました。
 先生は、これからの読書指導のポイントとして「多読」「クリティカルリーディング(本質に迫る)」「ディスカッション」を押さえることが大切であるとおっしゃっていました。
 演習では、他校の先生方とグループになって「注文の多い料理店」でブッククラブを試みました。外が暗くなるまで、先生方の研修会は熱心に続きました。
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本好きになる読書指導1

 12月9日(金)、広島市より長谷川みどり先生を招聘し「本好きになる読書指導」をテーマに、1年生の授業を公開していただきました。

 長谷川先生が、黒板に「サラダ○元気」と書きました。○の中には、いったい何の字が入るのでしょう。
 「が、かな。」「ちがうよ、サラダが何かするみたいになっちゃう。」
 「の、かな。」「へんだよ。サラダの元気なんて通じない。」
 一年生が口々に、いろいろなことを言い始めたのを、周りをぐるりと囲んだ他校の先生方も、にこにこしながら見守っています。

 いよいよ、読み聞かせが始まりました。
 長谷川先生は、時々話を止めて、いろいろな質問をします。話の続きも想像させます。みんな、考えたり、笑ったり、驚いたりしながら、お話の世界に浸っていました。
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キウイ販売体験3

「いらっしゃい、いらっしゃい。私たちが作ったキウイです。」
「甘くてとてもおいしいです。お一ついかがですか。」 

「学校にキウイの畑があるの?」
「まだ硬いわね。後何日くらいで食べ頃になる?」

 いろいろな質問をされましたが、児童は一つ一つ丁寧に答えていきました。販売体験をしながら、相手や場にあった言葉遣いもできるようになってきました。

「ありがとうございました。」
「がんばってね。」

 とても爽やかな、そしてあっという間の二時間でした。
 

 実際に栽培から販売までを体験したからこそ、子どもたちは作物をお金に換えることの大変さと喜びを感じることができました。すばらしいキャリア教育が実践できたと思います。
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西浦ほんもの体験学習 キウイの栽培<収穫>5年生 3

 滑り台の下では、受け手の児童が待ち受けて、ケースをグランドに降ろします。すばらしい連携プレーです。

 
 さて、全部で何個のキウイが収穫できたと思いますか?

 なんと、1100個です! 今年の実は、大きくてとても形が良く立派です。

 受粉や摘果の指導や消毒などのお世話をしてくださった高田さん、ありがとうございました。子どもたちは、この「ほんもの体験」を通して、たくさんのことを学ぶことができました。
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西浦ほんもの体験学習 キウイの栽培<収穫>5年生 2

 自宅から持ってきた「マイびく」「マイはさみ」(自分用の“びく”と“はさみ”)でどんどん摘み採っていきます。さすが、西浦っ子!

 見る見るうちにびくが一杯になり、それをケースに空けると、二人組で力を合わせて滑り台まで運びます。
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西浦ほんもの体験事業 キウイの栽培<収穫>5年生 1

 5月末に受粉作業、6月末に摘果作業をして栽培したキウイが、たわわに実りました。いよいよ今日は5年生12人が収穫をします。

 今年のできばえはどうでしょうか。
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「わかる授業」研修推進事業 4年算数講師招聘授業3

 放課後は、山本先生を囲んで、本校教員と市内小中学校から参加された先生方とで合同研修会を行いました。
 山本先生からは、ICT機器の有効な活用場面の紹介、算数科における言語活動のありかた、全員参加の授業の基本・・・等々、これからの授業の根幹となるお話をたくさんうかがいました。
        
 今日は、子どもたちにとっても先生方にとっても、とても有意義な「勉強の秋」となりました。
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「わかる授業」研修推進事業 4年算数講師招聘授業2

 筑波大学附属小学校より山本良和先生を招聘し、算数授業研究会を開催しました。市内小中学校からも十名以上の先生方が参加希望をされ、本校教員と一緒に授業研究をしました。
 授業は、新学習指導要領で新たに4年生の指導内容となった「ものの位置の表し方」を、電子黒板を活用した展開で行っていただきました。
 子どもたちが自然に発する「アー!」「エッ?」などの感嘆詞を大切にし「〜から」「〜に」といった接続助詞に注目させて「そうか!」「やった!」「わかった!」へと繋いでいく、算数科における言語活動のあり方を学ぶ上で、大変有意義な研修の場になりました。
 
 12名の4年生が、20名以上の先生方の前で、進んで発表したり、大声で笑ったり、間違えてもまたすぐに挑戦したり・・・堂々と授業をしている姿に、これまでの成長を感じた1時間でもありました。
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サツマイモの収穫3

 上級生が、ごく自然に下級生の面倒を見ています。サツマイモと一緒に、思いやりの心も育ててきました。
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サツマイモの収穫2

 「見て、見て! こんなにたくさんつながっているよ。」
 「ぼくの顔より長いぞう!」
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サツマイモの収穫1

 縦割り班に分かれて、この春自分たちが苗差しをした畝から、サツマイモを掘り出していきます。

 「あったあった!」
 「でかい!!」
 「掘ったど〜!」
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サツマイモの収穫準備

 実りの秋です。
 
 今日は、午後から全校児童で「サツマイモの収穫」をします。そのために、5・6年生が、15分休みを利用して下準備をしてくれました。

 サツマイモのツルを切るのは、なかなか力のいる作業でした。それをまとめて、畑の外に積み上げました。マルチシートも剥がすのが大変でした。
 そこへ、1年生が「造形遊び」をするためのツルをもらいに来ました。

 残ったツルは、校庭のキンモクセイの木の下に集めました。5年生も6年生も、下級生がイモを掘りやすいように一生懸命に下準備をしました。

 さあ、午後のイモ掘りが楽しみですね。

 
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5年生 キウイ栽培

5年生が久しぶりにキウイ畑に行ってみると・・・。(以下、5年生の観察カードから)

・実がたくさんなっていて、集団で集まっている。
・もう花が1つもなくて、7月より葉っぱも大きくなって、ツルが下に垂れている。
・実がでかくなって、色が茶色に変わって、毛の数が多くなった感じがする。
・この前と比べて、少しだけ丸く長くなっていて、おいしそうだった。

そして、試食してみると・・・。

・まずい。若い。
・たねが、ごまみたい。すっぱい。
・にがくて、すっぱくて、まずい。
・まだ若い実で、すっぱかった。

 さてさて、これからが楽しみですね。食べ頃はいつでしょう? いったい何個くらい収穫できるのでしょう?
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西浦ほんもの体験学習「大瀬満喫」14

感謝!

 楽しかった一日はあっという間に過ぎてしまいました。すばらしい体験をさせてくださった大瀬館の皆様、保護者ボランティアの皆様、本当にありがとうございました。
 児童はきっと大人になっても、この貴重な体験を忘れないことでしょう。ふるさとの海をずっと大切に想うことでしょう。
 
 ほんとうに西浦小ならではの、すばらしい体験学習ができました。保護者の皆様のご理解ご協力にも心より感謝申し上げます。子どもたちから、たくさんの思い出話をきいてあげてください。
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西浦ほんもの体験学習「大瀬満喫」13

シュノーケリング体験<5年男子>

 子どもたちは、やっぱり上達が早いですね。
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