最新更新日:2018/11/20
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いつも金岡中のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

離任式

PTAの皆様が、花束を贈呈してます。
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離任式

先生方がハイタッチをしながら、体育館を後にしていきます。
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離任式

齊藤先生は愛鷹中へ、学校事務員の遠藤先生は原東小へ異動となります。
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離任式

上杉先生は第四中へ、渡部先生は今沢小へ、功刀先生は静岡県立東部特別支援学校伊東分校へ異動となります。
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離任式

江島先生は、第三中へ、富永先生は沼津市立沼津高校中等部へ、小林先生は愛鷹中へ異動となります。
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離任式

大嶽先生は浮島中へ、渥美先生は長井崎中へ、山田先生は今沢中へ異動となります。
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離任式

3月29日、離任式が行われました。

室伏校長先生、小川先生は、38年間の教職を終え退職となります。
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3月26日 エコキャップ

福祉委員会が中心になって全校生徒や家庭、地域の皆様にご協力いただいた「エコキャップ」ですが、本日マックスバリュ様にお届けにあがりました。
10月から3月までの回収分で、総重量298キログラム、個数が128699個集まり、約149人分のワクチンと交換できることになりました。
ありがとうございました。
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修了式 1年間をふりかえって

2年A組 小林愛実
 1学期の始業式から1年が経ち、この1年間一緒に過ごしてきたクラスの仲間との生活も今日で最後です。この1年間、私にはいろいろなことがありました。
 まず、1つ目は勉強です。2年生になり内容もどんどん難しくなりました。私はこの1年間、苦手な教科を克服するために、忙しい日々の中ですが時間をみつけて勉強したり、苦手な所やワークなどを何度も解き直したりしました。その結果少しずつ点数も上がってきました。しかし、毎日こつこつ勉強するというところに課題があります。テストが近くなると一気に勉強し、そこまでの時間もなく細かいところまでは勉強できませんでした。私たちはもうすぐ受験生になります。テスト前だけの勉強では意味がないので毎日しっかり勉強する習慣をつけていきたいです。
 2つ目は部活動です。私は水泳部に所属していますが、ほとんどクラブチームで活動しています。私は去年の中体連で東海大会に出場しました。ですが、良い結果を残すことも出来ず、あと少しの所で表彰台をのがしとても悔しい思いで終わりました。そして、そんな思いを糧にがんばろうという気持ちが芽生えてきました。しかし、次に向けて進もうとするさなか、私は大きな怪我をしてしまいました。そのため、練習ができない時期もありました。怪我と戦いながらの1年は私にとってとても辛い1年でもありました。しかし、だからこそ思うように泳ぐことが出来た時は、とてもうれしく感じられ、私はこの1年で泳げることの喜びを実感することが出来ました。これからも、この気持ちを忘れず最後の中体連に向けて怪我と戦いながら少しずつ努力して良い結果を残せるようにしたいです。 3つ目は、学年委員の仕事です。多くの先生方から3学期は3年0学期と言われるように大切な学期でした。学年全体がよりよくなるように学年委員全員で協力し、企画を考え実行することが出来ました。クラスの中では、副委員長として委員長のサポートをしたり、三役で話し合いをしたりしてクラスがより良くなるようにがんばりました。1・2学期よりもクラスだけでなく学年全体でまとまりができたと思います。
 私たちは4月から3年生になります。それと同時に受験生にもなります。最上級生として自覚を持ち、1・2年生のお手本となれるようにしたいです。そして、中学校生活最後の1年を楽しく、そして切り替えを大切にして悔いの残らないように過ごしたいです。
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修了式 1年間をふりかえって

1年D組 鈴木貴翔
 この1年間を思い返してみると、初めての出来事がたくさんあり、時が過ぎるのがとても早く感じられました。
 初めて部活動に入部したとき、試合に出られるかどうか、先輩方と上手に関係を築けるかどうかなど、当時はたくさんの不安を抱えていました。しかし今では、その環境にも慣れ、部員の一人として精一杯がんばっています。
 学習環境にも大きな変化がありました。それは定期テストです。1回のテストで、幅広いテスト範囲と多くの課題が出されます。最初は、その勉強量の多さについていくことに必死でした。何よりも、テスト結果が順位付けされることでプレッシャーはより一層強いものとなりました。1年が過ぎ、その環境にもだいぶ慣れてきたと感じます。
 不安なことばかりではありませんでした。僕にとってこの1年間で1番ワクワクしたことはふもと祭です。今まで見たことがなかった本格的な合唱コンクールや全力で競い、全力でぶつかり合う体育祭に中学校ならではの魅力を感じました。
 様々な行事や活動を通して、クラスだけでなく学年年体の絆が深まったと感じます。
 僕はこの学年の雰囲気がとても好きです。この仲間たちがいてくれたからこそ、この1年間が楽しくなったと思います。
 来年度、僕たちの学年は、中堅学年の2年生になります。今年度、新入生の僕たちに対して優しく、様々な場面で支えてくださった先輩方のように、僕たち学年も、新1年生の手本となる存在となりたいと思います。そしてまた1年間充実した生活を送りたいと思います。
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修了式 1年間をふりかえって

2年G組  野呂瀬 航
 この一年間で 思い出に残ったことが たくさんありました。中でも3つのことを話したいと思います。
 1つ目は、11月に行われた「合同運動会」です。ぼくは4つの種目と応援合戦にでました。特に「親子競技」では、父と息の合った二人三脚をして全力を出し切ることができました。チームも1位となり、とても嬉しかったです。
 2つ目は「高原教室」です。高原教室では 初めてのことの連続でした。バンガローで友達と布団を並べて寝たり、夕食の準備や食器の洗い物を自分達でやったり、大変なことがたくさんありました。大変な中でも楽しかったこともあります。それはカレー作りです。僕は食べることが大好きなので、大自然の中でカレーを食べることがとても楽しみでした。当日は、カレーが焦げないように鍋をおたまでまぜる仕事をしました。苦労した分とてもおいしかったです。
 3つ目はふもと祭で上演した劇です。ぼくの役は「けらい」と「森の音楽隊」でした。体育館は広いので、ひとつひとつのせりふを力いっぱい言うことをがんばりました。また、劇の中で踊ったポッキーダンスは、覚えるのがとても難しかったです。でも、みんなで踊ってすごく楽しかったです。
 こうして振り返るとたくさんのことがあったなと思います。ぼくは4月からは3年生になります。これまでの経験をいかして、後輩にたくさんのことを教えられる立派な3年生になりたいと思います。

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修了式 校長式辞

今日で平成29年度が終了します。
先ほど代表の人に渡したのは、修了証書です。修了証書というのは1年生ならば1年生で、2年生ならば2年生で学ぶべき事が全部終わりましたという証です。
今年1年間の皆さんの活動を見ていて、1人1人が多くの場面で活躍していたと思います。心も体もすごく成長しました。
特に、3学期は、1年生も2年生も、次の学年への準備と卒業した3年生から金岡中学校をしっかりと引き継ごうという気持ちが伝わってきました。3年生を送る会もたいへん素晴らしい会であったと思います。
勢いのある金岡中学校になってきていることをとても嬉しく思います。
ところで、4月から今までで1日も学校を休んでいない人はどれくらいいますか。インフルエンザやお葬式などで学校を休んだ場合は欠席にはなりません。
手を上げてください。
学校を休まないことは素晴らしいことです。拍手をしましょう。
卒業した3年生は3年間1日も休まなかった人が49人もいました。さらに、小学校から9年間1日も休んでいない人が4人いました。9年間だと約1800日以上学校を休んでいないことになります。年々学校を休まない人が増えています。とてもすばらしいことです。
病気なのに無理をする必要はありませんが、来年度はもっともっと多くの人が学校が好きになり、欠席する人が少なくなるといいなと思っています。
金岡中学校は「豊かな心をもち、自立をめざすたくましい生徒」を目標にしています。
金岡中の目指してきた自立は、自分で起きて、着替えて学校へ行く。人に言われなくても整理整頓ができる。こういった生活習慣的なことだけではありません。
皆さんが目指してきた自立とは、自分がやりたいことを、自分で見つけて、自分でどんどんやっていくということです。つまり、自己実現力のことです。
自己実現力がある人は、勉強、部活、日常生活、将来の夢など、自分でやりたいことを見つけてどんどんやっていきます。そういう人は同時に自己肯定感も高いので、「これをやりたい。自分ならできるはずだ」と考えて、自分でスイッチを入れ、自分自身のエンジンをかけて一生懸命がんばります。
自立を目指す時、自立と孤立を混同してはいけません。自立するというと自分だけで何でもやろうという人がいます。頼ることも頼られることも拒否しようとします。これは自立でなく孤立です。
一人で生きている人はいません。自分の能力の範囲で解決できることには努力を惜しまず、自分の力が及ばない時には適切な支援を求められる。本当の自立とはそういう事です。
もし今「目的が見つからない」「判断に自信がない」と行き詰っているのなら、支援を求めていいのです。「ここまでは自分で考えた、ここから先を助けて欲しい」という人を救い上げてくれる人は必ずいます。本当の自立のためには適切な支援が必要なのです。
支援してもらった恩を忘れず、他の人との関りを大切にしながら自分の方向を定めて行く。そうすれば、かつては頼らなければ解決できなかったことが自分の力で解決できるようになります。
皆さんは家族や友人、多く人に支えられています。そして皆さん一人一人もお互いを支えあっています。
多くの人との交わりの中では、時には人と自分を比べたりすることもあるでしょう。むしろそのことの連続かもしれません。
どうか、他人に勝つことよりも、自分に負けない人間を目指して下さい。そして、自分のためにだけでなく、人のために、汗と涙を流せる人になってほしいと思います。
苦しいからといって、逃げ出したり、人のせいにして恨んだり、いらいらを人にぶつけたりするようでは、自立できていません。
自立するということはそういうことだと思います。
最後に相田みつをさんの「エンジン」という詩を読みます。
 エンジン
 あのねえ
 自分にエンジンをかけるのは
 自分自身だからね
29年度に引き続き、30年度も、自立するために、「たくましい体」と「たくましい心」を身につけてほしいと思っています。キーワードは「たくましい」です。
4月からは新しい学年になります。30年度もがんばりましょう。
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修了式

1年間、英語の授業をすすめていただいたモネット先生から、ご挨拶をいただきました。
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表彰

男子バレーボール部は、市健全育成杯で準優勝です。
剣道部男子は、富士のさと剣道大会で第3位です。
ふもと章は、金賞4名、銀賞31名、銅賞あいさつ37名、銅賞せいそう74名で合計146名の生徒が認定を受けました。

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表彰

修了式に先だち、表彰を行いました。
明るい選挙啓発習字作品展銅賞の渡邉咲葵さんです。
沼津文園第219号掲載生徒を代表し、吉田蒼さんが登壇します。
「金中読書」では、ステップ11(150冊以上30000ページ以上)の山本寧根さんが、認定書を授与されています。
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3月20日 修了式

修了式を行うため1、2年生が体育館に集まります。
リーダーが指示を出し、静かに自分達で雰囲気を作ります。
大変立派な入場の様子です。
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卒業式

卒業記念合唱です。
卒業生の精一杯の合唱に、会場にいる皆様が胸を打ちます。
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卒業式

見事な送辞、答辞です。
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卒業式

卒業生が、松原PTA会長様からのご祝辞に聞き入ります。
代表生徒が、卒業記念品をいただいております。
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校長式辞ステージから

校長先生が、ステージ上から記念写真を撮りました。
卒業生の明るい様子が感じられます。
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年間行事予定
4/1 学年始休業(〜5日)
4/5 春休み終了
4/6 着任式・始業式 入学式

学校だより

生徒指導便り

グランドデザイン

PTA

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