沼津市立大平中学校
三好達治の詩「大阿蘇」を学習しています。表現技法やその効果、情景描写を読み取った後、「もしも百年が、この一瞬の間にたったとしても、何の不思議もないだろう」という表現から、この詩に込めた作者の思いについて考えています。