最新更新日:2021/08/03
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7月22日(木)〜8月23日(月) 夏休み

体育館工事の様子

工事現場には、ブルーシートがかけられ養生されています。
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12月27日 新体操部発表会

新体操部が、「RGC Winter Live」と題し、体育館で発表会を行っています。
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部活動

12月27日(水)
女子卓球部は今日で練習が終了となるため、ふもとルームの清掃を行っていました。
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部活動

体育館では男子バスケット部と卓球部が練習しています。体育館の中もとても冷えますが、風はありませんので元気よく声を出しています。
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部活動

女子のテニス部は風にも負けずにボールを追いかけています。部員数が多いので1年生用にコートを作って練習していました。
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部活動

12月27日(水)
天気は良いのですが、風が強く寒い日です。グラウンドではサッカー部、陸上部、野球部が練習していました。
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北校舎西棟 2階と3階のサッシ工事

昨日足場を組み、本日26日から3日間、北校舎西棟の2、3階のサッシ工事を行っています。
サッシがスムーズに開け閉めできるように調整する工事です。
生徒には、担任や部活顧問より注意喚起があったかと思いますが、部活や進路関係の相談、補充学習等で来校する際に足場を組んである箇所を通行しないようによろしくお願いいたします。
また、社会体育の活動で夜間体育館をご利用なさる皆様も、十分気をつけていただけたらと思います。
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静岡県管打楽器アンサンブルコンテスト東部大会

裾野市民文化センターに於いて、アンサンブルコンテスト東部大会が開催されています。
午前中に金管五重奏の編成で、発表を終えました。
スナップは、金管五重奏のメンバーと、会場に駆けつけていた吹奏楽部員です。
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2学期終業式の話

今日で2学期が終了します。先ほど、ふもと章を紹介しました。「あいさつをしっかりすること」「集中して清掃すること」が認められて金章が2人、銀章が20人、銅賞が90人も認定されました。4月には「ふもと章を目指しましょう」と話をしましたので、これだけ多くの人が認定されてとても嬉しく思います。「何で私は認定されないのだろう」と思って、頑張っている人もいるかもしれません。3学期にはもっともっとお互いの良いところを見ることが出来る人になって、もっともっと多くの人が認定されるようにしたいともいます。
 4人の人が2学期の反省を発表してくれましたが、しっかり振り返り、次の目標を持っていてたいへん立派であったと思います。皆さんにとってはこの2学期はどうでしたか。ふもと祭、新人戦、連合音楽会、福祉体験、職場体験、校内ハローワーク
いろいろな場面で皆さんのがんばっている姿、自立した姿を見ることができました。たいへんうれしく思います。先日、配布されたPTA広報誌にも「一生懸命がかっこいい」とありましたね。皆さんが輝いていた2学期だったと思います。
 さて、冬休みから新年を迎えるこの時期、3つめの「精神の自立」を心がけてほしいと思います。精神の自立でまず大切なことは、「将来の目標を自分で決める」ということです。自分がどのようになることを目指しているのかをはっきり意識できるかどうかです。この目標は「自分が何をしていると楽しいか」という個人の価値基準です。「私はこれがいいと思う」という確固たる価値を何かに見出しているかどうか、それを将来の目標につなげられているかどうかが、精神的自立の1つの条件となります。
 精神的自立の2つめの条件は「自分の言動に責任を持つこと」です。責任を持つ、というと重圧に感じる人もいることでしょう。それは、自分の行動には全て責任がついて回り、失敗したら何らかの形で責任を取らなければならない、というイメージがあるからです。たしかにそれも自立の1つの側面ですが、「責任を持つこと」を違う側面から見ると「自分で判断して行動する」ということになります。自分で判断する場合いろいろな情報を集めます。進学する高校を決めるために、高校の情報、倍率、難易度、学校の雰囲気、卒業後の進路などの情報を集め、納得したうえで進学します。
自分で決めたことであれば判断したことそのものに納得しているので、その後困難にぶつかっても他人のせいにすることはありません。つまり「責任を持つ」ということは「人のせいにしない」ということです。
 自立をする上で1つ注意しておきたいことがあります。自立と孤立を混同しないことです。「自立する」というと自分だけで何でもやろうという人がいます。人への甘えを許さず困難は全て自己責任かつ自己解決、頼ることも頼られることも拒否しようとします。これは自立でなく孤立です。他の人との関わりを断つことは自立ではありません。自分の能力の範囲で解決できることには努力を惜しまず、自分の力が及ばない時には適切な支援を求められる。本当の自立とはそういう事です。もし今「自分の目的が見つからない」「自分の判断に自信がない」というところで行き詰っているのなら、そこを抜け出すために支援を求めていいのです。助けてくれて当然という態度ではダメですが「ここまでは自分で考えた、ここから先を助けて欲しい」という人を救い上げてくれる人は必ずいます。本当の自立のためには適切な支援が不可欠です。支援してもらった恩を忘れず、他の人との関りを大切にしながら自分の方向を定めて行く。そうすれば、かつては頼らなければ解決できなかったことが自分の力で解決できるようになります。
 そこで、冬休みに向けて1つだけ頑張ってほしいことがあります。2学期の始めに、何を犠牲にしても全力でふもと祭に取り組みましょうと言いました。1つのことに集中できない人は何をやってもできません。逆に1つのことに集中できる人はどんなことでもできます。平成29年度締めくくりの3ヶ月間で集中して出来ることを1つ決めてください。大きな目標ではダメです。3ヶ月間で達成できること、または、3ヶ月間続けられることです。他のことを犠牲にしても1つのことに集中する。それが大切です。そんな目標を冬休みの間に決めましょう。2018年のスタートをその目標に向かって頑張って欲しいと思います。皆さんにとって、来年も良い年でありますように願っています。

2学期を振り返って

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3年B組 馬場裕己
 僕はこの2学期で初めて学年委員長を任されました。これまで力を注いでいた部活動を引退した3年生の2学期は、メインが勉強と部活の両立から勉強一色になりました。だから、学年委員会でも、勉強がはかどるような企画を考えて行いました。また、家庭学習量も1学期のままではまずいと思い、1日に最低3時間はするようにしました。先日、三島北高校へ行った先輩に話を聞く機会があり、その時に実際に先輩は1日何時間勉強していたのか聞いてみました。そうすると6時間は勉強していたと言っていたのでとても驚きました。僕もこれからは志望校合格に向けてさらに家庭学習をする時間を増やしたいです。
 2学期には、3年生最後のふもと祭もありました。このふもと祭で自分たちのクラスは賞を取ることができませんでしたが、とても大切なことを学びました。1つ目は「仲間と協力すれば、何倍もの力を発揮することができる。」ということです。自分1人では力が及ばずどうしようもないことでも、仲間と協力し力を合わせれば自分の想像の何倍もの力を発揮することができ、どんな大きな壁も乗り越えることができます。2つ目は、「日々の積み重ねの大切さ」です。このふもと祭が成功したのは、生徒会役員が毎日、ふもと祭がどうすれば成功するのかを話し合い、それの生徒全員が応えていったからだと思います。ふもと祭で良い思い出がつくれたクラスも、悔しい思いをしたクラスも、毎日の大変な積み重ねがあったからこそのふもと祭だと思います。僕は、このふもと祭で学んだ2つのことを将来大人になっても忘れないでいたいです。
 他にも、2学期は多くの行事に取り組みました。10月には連合音楽会がありました。連合音楽会は最初で最後の行事で、他校の人が多くいる中で合唱を披露したのでとても緊張しました。しかし、日々の練習のおかげで失敗することなく上手に合唱することができました。1日総合の日には福祉体験をしました。福祉体験では、実際に施設に行き、利用者さんを介護したり、ふれ合ったりしました。施設の方は、たくさんのことを覚えて行動し、利用者さんに気を配っていなければならないので、とても大変だと思いました。大変なことも多くある仕事なのに、福祉体験にきた自分たちにも笑顔で接してくれて社会に出て働くたくましさを感じました。僕も社会にでたら仕事に手抜きせず、精を出せる人になりたいと思いました。2017年はたくさんの経験を通じて一皮むけた気がします。3学期もそして高校に進学してからも、興味を持ったことはどんどん挑戦していきたいです。

2学期を振り返って

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2年A組  下山世
 僕は2学期に努力したことが3つあります。
 1つ目は学級委員長としての活動です。2学期はふもと祭という大きな行事がありました。学級委員長はクラスをまとめるという責任があり、楽しみな反面、不安と緊張もありました。結果としては、体育の部では良いものを残せず、ステージの部ではあと少しのところで最優秀賞を逃してしまい、どちらの部も悔しい結果に終わってしまいました。しかし、、ふもと祭で委員長の大切さと大変さを学ぶことができました。
 クラスのことでは、三役で話し合い、上手くいかないところの改善策を考え、より良いクラスにするために頑張りました。
 3学期には大きな行事はありませんが学年の企画や学級のことなどに、もっと力を入れていこうと思います。
 2つ目は学習です。2年生の学習は1年生の時の学習とは違い、難しくなっていて自分の苦手な教科を少しでも克服できるよう勉強方法や勉強時間の改善、勉強場所を変えてみるなど、様々な工夫をして努力してみました。勉強の仕方を工夫した結果、苦手な教科のテストの点数は少しずつ上がっていき、授業もしっかりと理解でき今では苦手ではなくなりました。
 3つ目は部活動です。先輩たちが引退して自分は副部長になりました。どうやってみんなをまとめていくか悩みましたが、先輩たちに教えてもらった良い部分を生かしつつ自分たちなりのチームワークができたと思っています。来年の夏、みんなで良い結果を残せるようにさらに頑張っていきたいです。
 冬休みが終わると3学期を迎えます。多くの先生方から3年生の0学期と言われる大切な学期です。この冬休みを大切にして良い形で3学期を迎えられるようにしたいです。

2学期を振り返って

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1年C組 高橋幸太郎
2学期を振り返ると、あっという間の4ヶ月でした。夏休み明けの9月から、学校の雰囲気はふもと祭一色となり、各クラスが合唱の部と体育の部の練習を重ねていきました。2つの練習を同時に進めていくのは、とても大変なことでした。合唱では、一人一人が歌う意欲を持たなければ成り立たず、切磋琢磨しあい、一から音楽を作りあげていく楽しさや難しさ味わうことができました。体育の部では、長縄の記録がなかなか伸びず苦労しました。32人の息が合わず、どうしたらよいかと思っていると、先生が一緒に参加してくれたり、クラスの雰囲気を盛り上げてくれる仲間がいたりと、周りで支えてくれる人たちのおかげで最後まで頑張ることができました。朝早くから練習し、大変なこともありましたが一生懸命取り組むことができて良かったと思います。
 部活は、ぼくはサッカー部に入っています。練習はしていますが、チームのみんなのようにサッカーは上手くないので、もっと努力が必要だと思っています。試合に出られないときには選手のサポートを頑張っています。これからも、サッカーの技術だけでなく、大切な仲間のために自分のできることを精一杯していきたいと思います。
 3学期に向けて頑張りたいことは勉強です。2学期は自分の中で目標を決めても、なかなか到達することができませんでした。3学期はなんとなくの勉強では終わらず、どの授業でも人の話を真剣に聞き、積極的に物事に取り組むようにがんばりたいと思います。

表彰

県中文連総合文化祭に出品し入選した生徒代表、
沼津市席書コンクールで入選、静岡県席書コンクールで入選した生徒代表、
ジュニア県展書写の部で入選した生徒代表の表彰の様子です。
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校長式辞

校長先生より、3つの自立の中で「精神自立」について話がありました。

自分の将来の目標や夢を定めること、
自分の言動に責任を持つこと(特に人のせいにしないこと)
を具体的に進められるように力を入れていきましょう。
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書記会の企画 表彰

書記会からの提案で、クラス全体が良い雰囲気で授業に臨めるように、特別企画を行っていましたが、優秀クラスの発表と代表の3Dの表彰がありました。
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儀式のピアノ伴奏交代

2学期終業式を区切りとし、今まで伴奏を務めていた3Cの村田さんから、2Cの長田さんにバトンタッチすることになりました。
村田さん、ありがとうございました。
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2学期を振り返って

2Aの下山世さん、3Bの馬場裕己さんの様子です。
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2学期を振り返って

G組代表の根上真緒さん、1C高橋幸太郎さんの発表の様子です。
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表彰

2学期のふもと章は、金章、銀賞、銅章合わせて119名の生徒が、認定を受けました。
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表彰

沼津市スポーツ祭で活躍した剣道部、
沼津市1年生大会で準優勝、沼津市育成リーグで優勝した野球部、
外部で活動し好成績をあげている体操、硬式野球の生徒の様子です。
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学校だより「ふもと」

生徒指導便り

グランドデザイン

PTA

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