2年生 国語
- 公開日
- 2021/11/02
- 更新日
- 2021/11/02
2年部
2年生が国語の授業で
杜甫の春望などの学習をしていました。
また、
「押韻」について勉強していました。
押韻とは、偶数句の末尾に同じ響き(韻)を持つ文字を置き、
美しいリズムを作り出します。
七言詩の場合は、第一句も押韻します。
とのことでした。
このことを踏まえて、春望を見ていると、お〜なるほど〜