学校日記

第五小中一貫学校教育目標
「やさしく かしこく たくましく」 
合言葉「夢に向かってみんなでのびる」

学校行事

  • 4月7日(火)令和8年度入学式2

    公開日
    2026/04/07
    更新日
    2026/04/07

    学校行事

    本日、令和8年度入学式を挙行しました。式中の子供たちは、校長先生の話をしっかり聞くなど立派な態度でした。教科書授与の代表児童も堂々とした姿で、教科書を受け取ることができました。入学式終了後には全員で記念撮影をしました。

  • 4月7日(火)令和8年度入学式

    公開日
    2026/04/07
    更新日
    2026/04/07

    学校行事

    花曇りの空の下で、令和8年度第五小学校入学式が行われました。1年生の皆さん、入学おめでとうございます。また、保護者の皆様、お子様のご入学誠におめでとうございます。

  • 4月7日(火)入学式前の様子

    公開日
    2026/04/07
    更新日
    2026/04/07

    学校行事

    入学式前の様子です。9時頃にはピカピカのランドセルを背負った新1年生が保護者の皆様と共に登校してきました。

  • 4月7日(火)入学式の準備ができました。

    公開日
    2026/04/07
    更新日
    2026/04/07

    学校行事

    本日は令和8年度入学式を挙行します。新1年生および保護者の皆様、本日は誠におめでとうございます。令和8年度入学式の準備が整いました。新1年生と保護者の皆様を待つばかりとなりました。気をつけてお越しください。

  • 3月27日(金) 「お世話になりました!」離任式(2)

    公開日
    2026/03/30
    更新日
    2026/03/30

    学校行事

    式の後、担任の先生は学級の子供たちとお別れをしました。下校時、児童玄関を出る子の中には、先生の姿が見えなくなるまで手を振る子もいました。

    転退職される先生方からのメッセージを受け止め、第五小はまた新たにスタートします。

    保護者の皆様のご協力、本当にありがとうございました。

  • 3月27日(金) 「お世話になりました!」離任式(1)

    公開日
    2026/03/30
    更新日
    2026/03/30

    学校行事

    お世話になった先生方とのお別れの式、「離任式」を行いました。

    体調不良等により残念ながら欠席された先生もいらっしゃいましたが、子供たちは感謝の気持ちをしっかりと伝え、心あたたまる式となりました。

  • 3月19日(木) 巣立ちの時「卒業式」8

    公開日
    2026/03/19
    更新日
    2026/03/19

    学校行事

    「卒業式」が終わり、卒業生の子供たちは、記念撮影をしたり、教室で楽しく語り合ったりしていました。

     もうすぐ中学生となる卒業生のみなさんには、第五小で培ったすばらしい力を発揮していってほしいと願っています。 

  • 3月19日(木) 巣立ちの時「卒業式」7

    公開日
    2026/03/19
    更新日
    2026/03/19

    学校行事

    「閉式の言葉」「一同敬礼」と式が終わり、卒業生が退場していきます。

     いよいよ、卒業生の巣立ちの時です。

     本日、「第87回 卒業証書授与式」に参列していただいた保護者のみなさま、来賓のみなさま、ありがとうございました。卒業生のこれからの成長を見守ってくださると共に、第五小学校への今後のご支援をお願い致します。 

  • 3月19日(木) 巣立ちの時「卒業式」6

    公開日
    2026/03/19
    更新日
    2026/03/19

    学校行事

    「卒業の言葉」です。

     卒業生一人一人が、自分なりの思いをもって、呼び掛けをしていました。「校歌」や「変わらないもの」「旅立ちの日に」は、体育館いっぱいに広がる歌声でした。

  • 3月19日(木) 巣立ちの時「卒業式」5

    公開日
    2026/03/19
    更新日
    2026/03/19

    学校行事

     そして、「校長式辞」「来賓祝辞」「来賓紹介」「祝電披露」「記念品授与」と式は続きます。

    「学校長式辞」では、卒業生の「自分たちが考え、実行できた『自信のたね』が大きく実ってくれたこと」「五小のリーダーとして、力を発揮してくれたことへの感謝」「失敗を恐れず、問い続け、学びの一つとして考えていくことの大切さ」などが語られました。卒業生の式辞を聴く真剣な眼差しは、とても印象的でした。

    「来賓式辞」とあわせ、卒業生一人一人が、自分の可能性を信じて一歩一歩 歩み続けていく指針となったことと思います。