2/16(火) 1B国語
- 公開日
- 2026/02/17
- 更新日
- 2026/02/17
1年
ヘルマンヘッセ著「少年の日の思い出」です。なぜ僕はちょうを一つ一つ粉々に押しつぶしてしまったのか?について、自分の考えをまとめ、学級全体で互いの考えを共有していました。その中で、「自分への戒め」という考えが発表され、「戒め」という言葉の意味について先生が生徒のみんなへ問いかけます。僕の心情を想像しながら、あれ、これと「戒め」の意味についての自分の考えを発言していました。小説の中の僕を通して、「戒め」という言葉の意味について知る機会となりました。